伊豆大島観光場所

  • 三原山山頂口
  • 三原山と裏砂漠方面は雨天時に霧が出て視界が悪くなります。
    レンタカー利用者は雨天時にライトの点灯を勧めます。
    レンタカー利用者は山頂に大型駐車場あります。
    バス利用者はまず当日の出帆港を確認し、それからバスの時刻表で確認して下さい。
    三原山山頂口に着いたら、徒歩で火口等を見るか、三原山を見てから次の観光場所に移動するかを判断します。
  • アクセス:レンタカー・バス・タクシーが定番です。
  • 火口付近 トレッキング
  • 三原山と裏砂漠方面は雨天時に霧が出て視界が悪くなります。
    火口に行くには色々なルートがあります。
    一般的には御神火茶屋から、大島温泉ホテルからも行けます。
    立て看板等で確認して安全第一で楽しんで下さい。
    火口付近には三原神社やゴジラ岩もあります。
  • アクセス:本人次第
  • 三原山神社
  • 1986年11月に三原山が噴火し、全島民が約1か月間避難した記憶があります。溶岩流出し元町付近まで流れ、元町全滅と思いきや元町墓地手前で止まる。
  • この三原神社は火口からすぐそばにあり、溶岩が三原神社をさけて通ったと有名な話です。
    *関連キーワード 御神火
    *三原神社に行ったら、隣に「ゴジラ岩」もあります。
    三原神社の行き方は、三原山山頂口から徒歩です。お鉢巡りのコースがありますので時間を確認してください。
  • 参考に1時間45分(往復)
  • アクセス : 山頂口から三原神社までは舗装されています。
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  • 弘法浜遊泳場
  • 大島中心地の遊泳場。元町中心地から徒歩圏内。夏には監視員も付き安全性が高い。
  • 波が高い場合は遊泳禁止となる場合があるが、隣接に町営(無料)のプールがあります。
  • 例年2店舗の海の家があり、軽食等利用できます。
    晴れた日は利島・新島・式根島・神津島が見えます。
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  • トウシキ遊泳場
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  • 場所は大島南部地域、行き方はバスで下車徒歩10分、又は、レンタカー・自転車。
    最近は人気の海水浴場、海の透明感が高くポスターを見てトウシキ遊泳場と決める事が多くなっています。
    *バスで行く場合は早めに行くことを勧めます。帰りにバスの時刻を確認要です。お弁当等も考慮して下さい。
    *行くならレンタカーがベストです。
  • アクセス:
  • 秋の浜遊泳場
  • 伊豆大島でスキューバダイビングと言えば秋の浜です。
  • ダイビングをやる人で潜ったことの無い人はいないと思います。
  • 海の透明度は高く、地元の家族連れも利用している人気スポットです。
  • 砂浜は無いが岩からの飛び込みが醍醐味です。
  • アクセス :
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  • 筆島
  • 大島一周道路から見れる景観。筆島に行くには定期バスでは停留所から約15分。行くならレンタカーかバイク、自転車をお勧めします。また、波がある時はサーフィンを行っているシーンも見れるかもしれません。写真右側の海域では定置網が行われていることもあります。
  • アクセス:バス・レンタカー・レンタサイクル
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  • 地層切断面
  • 千波地層切断面は元町から波浮港方面へ行く通りにあり、大島一周道路上で必ず通ります。
  • バス利用者は下車せず、行きと帰りで見るのがベターと思います。バスの運転手さんが遅く走ってくれる方もいるらしいです。
    海側は天気が良いと利島、新島、式根島、神津島が見え、空気が澄んでいると三宅島も見えます。朝陽が反射した雲とみると絶景ですよ。
  • アクセス:レンタカー・レンタサイクルお勧め 楽しむ時間は10分くらいなのでバスを下車すると、次のバスがくるまで1時間くらい待つ場合あり。
    景観:良好な景観です。約90層の火山灰等で形成されています。また、反対側の海を眺めると利島・新島・式根島神津島が見えこれも絶景です。
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  • 裏砂漠(月と砂漠ライン)
  • 三原山と裏砂漠方面は雨天時に霧が出て視界が悪くなります。
    日本で唯一、砂漠は伊豆大島のみです。
    有名なのは、日本初の旅客遭難機となった「もく星号」であります。
    映画「二百三高地」の映画ロケで使われています。
    他にも映画やCMでも使われています。
    月と砂漠ライン
    ・都道(大島一周道路)沿いに看板あり、見つけたら1本道なので諦めず上がって下さい。
  • 10台くらいの駐車場があり、そこから徒歩です。第一展望台、第二展望台があります。
  • 獣道を抜けると、想像を絶する世界が待っています。砂漠で手を伸ばせば取れそうな雲が泳いでいます。
    *天候には十二分に気を付けて下い。台風並みの風が吹いている時もあり、冬は標高が高いため手袋が必需品かもしれません。
  • アクセス:本人次第
    景観:絶大な人気があります
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